観望内容・プラネタリウム番組案内

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最新情報

2015.4.1

4月4日(土)皆既月食観望会があります。

通常観望時でも「携帯電話で月を撮影」週間 、「65cm望遠鏡を単眼で観望」週間、「デジタル一眼レフカメラで星雲星団を撮る」
などを設けて、気軽に体験できるようにしました。

栃木パスポートでの利用料金を料金表に掲載しました。

観望の内容の年間観望内容を2015年度版に更新しました。

イベントスケジュールの内容を2015年度版に更新しました。

4月の観望情報を更新しました。

観望情報履歴に今月の1枚の写真と説明が加わえました。

5月のイベント情報を更新しました。

予約情報を更新しました。

2014.4.1

ふれあいの丘天文館は、栃木パスポートのおもてなし施設になっています。 詳細はこちら

2010.12.1

開館時間利用料金予約方法アクセス等については
「ご利用の案内」をご覧ください。

観望情報

今月の1枚
北斗七星

基本情報
【月の見やすい時期】4月 1日
            22日~30日
【星の見やすい時期】4月 9日~21日  
【金星】第1~7回で観望可能。
【火星】観望不可。
【木星】第7、8回のみ観望可能。
【土星】観望不可。

4月4日(土)皆既月食
これを見逃すと日本で見える皆既月食は、2018年1月までありません。お見逃しなく。

木星がほぼ真上に見えています。
日が沈むと真上付近に木星が見えます。5月になると西の空低い位置になりますので4月のうちに見ることをお勧めします。

金星が日が沈んですぐに見えてきます。
4月、5月が金星が地上からの高度が一番高くなる時期です。夕方の空にきれいに輝く金星を見つけてみてください。

北斗七星が見えています。
みなさん、北斗七星は知ってるでしょうか。日本人なら小さいうちから知っている人が多いと思います。 ですが、北斗七星は星座ではありません。星座で言うとおおぐま座になり、北斗七星はおおぐま座の腰からしっぽにあたる部分になります。暗くなると北東の高い位置にある数字の7のような星の並びが北斗七星です。

     北斗七星
北斗七星が昇ってくる北東の空を撮った写真です。この写真は、一眼レフカメラがあれば、望遠鏡を使わなくても撮れる写真です。
今年度から、「デジタル一眼レフカメラで星雲星団を撮る」と称して、月に一度写真撮影教室を行う日を設けました。天体写真講座として年2回行っていましたが、タイミングが合わず講座に出られない人がいましたので、月に一度簡単な教室を行うこととしました。
天体写真を撮ってみたいと思う方は気軽に参加してください。

 

 


イベント情報

*通常観望時イベント:「65cm望遠鏡を単眼で観望」週間 を実施します。
 詳細は、こちら
*通常観望時イベント:「携帯電話で月を撮影」週間 を実施します。
 詳細は、こちら
*通常観望時イベント:「デジタル一眼レフカメラで星雲星団を撮る」
 実施します。 詳細は、こちら

通常観望時のイベントは、団体や個人で予約が20名を超えた場合は、
お断りすることがありますのでご了承ください。

5月は「デジタル一眼レフカメラで星雲星団を撮る」があります。
詳細は、こちら

初心者天文講座:「小型望遠鏡操作体験」を 実施します。詳細はこちら

5月は「携帯電話で月を撮影」週間があります。 詳細は、こちら

天文現象観望会:「皆既月食観望会」を実施します。詳細はこちら

初心者天文講座:「春の星座と金星、木星、星雲・星団を見よう 」を
実施します。 詳細はこちら

イベント等の日程は変更になる場合がありますので、最新の情報は電話で確認願います。