観望内容・プラネタリウム番組案内

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最新情報

2022.10.01
ふれあいの丘天文館をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

【10月休館日】
・3日(月)・11日(火・振替休館日)
・17日(月)・ 24日(月)・31日(月)

2022.04.01

開館時間利用料金予約方法アクセス等については 「ご利用の案内」をご覧ください。

2022.04.01

予約なしでも天体観望は可能ですが、予約なしで来館された場合、臨時休館・団体貸切・占用利用等によって観望できないことがあります。予約なしで来られる方は、直前に観望の可否をお電話でご確認の上、ご来館ください。お問合せ先:天文館の電話番号 0287-28-3254

今月のみどころ

今月の1枚
Ⅿ31
土星

トピック==M31:アンドロメダ銀河
私たちの住む天の川銀河の隣りにある美しい銀河です。暗く澄んだ夜空では肉眼でも存在がわかり、双眼鏡や望遠鏡で見ると、巨大な楕円の光芒の広がりを楽しめます。

基本情報
【月の見やすい時期】 1日~7日、30日~31日
          〇満月10日、●新月25日
【星の見やすい時期】 16日~29日
【観望可能な惑星】
木星:1日~6日(第2回観望から可)、
    7日~21日(第1回観望から可)、
   22日~(冬季限定観望から可)
土星:1日~19日(第1回観望から可)、
    20日~(冬季限定観望から可)
天王星:8日~22日(第3回観望で可)、
    23日~(第2回観望から可)
海王星:全日(1回観望から可)

その他の惑星は観望不可。

観望対象
デネブ:一等星(はくちょう座)、
M31:アンドロメダ銀河(アンドロメダ座)、
いるか座γ(ガンマ):二重星



イベント情報

9月28日(水)~10月2日(日)
 第1回観望(18:10~19:00)
 第2回観望(19:10~20:00)
 第3回観望(20:10~21:00)
土星の環を見よう  環の縞模様も見られる!!
南の空に明るい星が輝いています。土星です。およそ30年でひとめぐりする土星の環の傾きは、最も大きく傾いた時から5年経ち、今年はちょうどバランスの良い傾きとなり、美しい姿が見られるでしょう。条件が良い時には環の縞模様も見られます。地球大気の揺れ方で、見え方も大きく変わります。ご了承ください。
10月8日(土)
14:00~16:00
街角観望会 中央公園❸
中央公園に太陽望遠鏡を持ち込み、お客様に、太陽表面の様子を観望いただきます。天文館は平常通り開館しています。
10月10日(月)
第3回観望(20:10~21:00)
写真撮影会 9 《初心者の方大歓迎 一眼カメラで月を撮影しよう⑦ 》
お手持ちのデジタルカメラで月やクレーター等を撮影します。65㎝反射望遠鏡や15㎝望遠鏡にカメラ本体を接続し撮影します。
10月18日(火)~23日(日)
第1回観望(18:10~19:00)
第2回観望(19:10~20:00)
第3回観望(20:10~21:00)
写真撮影会 9 《初心者の方大歓迎 一眼カメラで月を撮影しよう⑦ 》
お手持ちのデジタルカメラで月やクレーター等を撮影します。65㎝反射望遠鏡や15㎝望遠鏡にカメラ本体を接続し撮影します。
10 月29日(土) 
第2回観望(19:10~20:00)
第3回観望(20:10~21:00)
写真撮影会 10  《M31アンドロメダ銀河を撮影しよう》
お手持ちのデジタルカメラで月やクレーター等を撮影します。65㎝反射望遠鏡や15㎝望遠鏡にカメラ本体を接続し撮影します。